【使ってみた】続・膝サポーターとかいうもの

前回記事:【買ってみた】膝サポーターとかいうもの.

あまりの膝の痛さに先週のバスケ直前に慌てて調査して購入した膝サポーター、今回は詳細&使用感をレポートしてみたいと思います。なんか気になる要素とかあったらコメント貰えれば。 Read more…


【届いた】NIKEとスラムダンクがコラボ!エアジョーダン6桜木花道バージョン発売

NIKEとスラムダンクがコラボ!エアジョーダン6桜木花道バージョン発売.

【その後】NIKEとスラムダンクがコラボ!エアジョーダン6桜木花道バージョン発売.

前回なんとかジョーダン スーパーフライ 3 x スラムダンクを確保した、まで書きましたが、先程

届きましたーーーーーーー!!!!!!!!! Read more…


【雑記】上を目指すということ


世界の頂点で戦う錦織圭効果で第4次テニスブームは来るか

引用元: 世界の頂点で戦う錦織圭効果で第4次テニスブームは来るか|SPORTS セカンド・オピニオン|ダイヤモンド・オンライン.

いやーものすごい展開でしたね…決勝は結局観てないんですが錦織選手お疲れ様でした。
と思ったら今再放送はじまった。どっちもすげえええこんなサーブを打てるようになりたいのう(´ω`)

またモリモリたくさんテニスコート確保しまくってテニスやりたいですが、しばらくは予約埋まりまくりでどうにもならなそうですねえ…
また涼しくなったらやりましょう。うん。

 

 


世界で戦う、というか頂点を目指すには、才能、練習量、夢中になれること(興味)、環境、いろんな要素が複雑に絡み合って高いレベルで融合しないと無理なんだな、と改めて感じた31歳。どれが欠けても自分の上にはそれらをすべて併せ持ったプレイヤーがいるわけで、勝負事で頂点を目指すということは生半可な気持ち、レベルでできることじゃない。

自分にできることを、自分にできるギリギリのラインで、効率良く、常に攻めつつ、夢中であるという状態になれるもの。理想的すぎる。そんな状況に立てる何かが自分にあるだろうか。ないなあ。

中学で軟式テニスをやってたけど、楽しいテニスの枠を出ることはなかったし、それで別に良かったからあまり他人との勝負事には興味がわかないんですよね。それよりは他人との勝ち負けから開放された世界で自分を研鑽していくほうが好き。
音ゲームも同じような要素で成り立ってるけど、あれは過去の自分を越えるのがメイン(だと思ってる)から、性に合ってるんだなーと思います。ライバルとスコアを競うみたいなのはなんか違う。楽しくないとか意味が無いとかそういうことじゃなくてね。プレイに対して求めるベクトルが違う、というか

 

だから格ゲーにハマれなかったんかなあ、とか考え始めた。やっぱり人と競うのは苦手だ。
勝負事の世界で生きていける人は自分とは違う属性の人だし、やっぱり憧れますわ。羨ましい。

 


【バスケ】SOMECITYとDRAGON JAMの話

引用元: – SOMECITY TOKYO – ストリートボールリーグ 「SOMECITY」| 3on3形式のストリートバスケリーグ.

以前教えてもらってドハマりしてるDRAGON JAMっていうバスケ漫画があるんですが、その中でストバスのリーグがあるんですよ。
somecityっていうんですけど、前回バスケ行った時に友人に「サムシティって知ってる?知人がそこに出てて」って言われて、

えっサムシティって実在するの…!??(゚д゚)

ってなったんですけど実在するんですね。
Read more…